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私たちについて

私たちについて

|環境ロドリゲスって、どんな団体?

環境ロドリゲスは、早稲田大学の学生を中心に活動する大学公認のインカレ学生環境NPOサークルです。

森や海での活動、地域との連携、教育活動、資源循環活動や新しいアイデアの企画づくり。

学生だからこそできる視点で、楽しみながら、でもまじめに環境と向き合っています。

1997年の設立から、私たちは少しずつ活動を積み重ねてきました。

ー私たちの理念ー

「学生が主体となって、多様なアプローチから
環境問題の解決に貢献する」

環境問題は、ひとつの分野だけでは解決できません。

教育、地域、資源、商品開発など、さまざまなテーマからアプローチすることで、
環境問題を自分ごととして考えるきっかけを広げています。

また、活動を通して環境問題に向き合う人材を育てることも、
私たちの大切な役割だと考えています。

ー多様なアプローチからの貢献ー

私たちの活動は多種多様。海、里山、教育、地域活性、商品開発、プラスチック

——どんなテーマでも、環境とのつながりは発見できます。

現在は6つのチーム(企画)が、それぞれの切り口から環境と向き合っています。

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里山

教育

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商品開発

地域活性

プラスチック

|「環境ロドリゲス」という名前 

「ロドリゲス」という名前は、インド洋にあるロドリゲス島に由来しています。

この島にはかつて、ドードーの仲間が最後まで生息していました。

一見すると何もない小さな島。しかしそこには、豊かな自然が残っていました。

本当の宝とは、自然そのものではないか。

そんな想いから、「環境ロドリゲス」という名前が生まれました。

ロドリゲスが生まれたきっかけ|

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1997年、京都で開催された地球温暖化防止京都会議(COP3)。

環境問題が世界的に注目される中、「学生にもできることがあるはずだ」

そんな想いから、早稲田大学の学生によって環境ロドリゲスは設立されました。

それから現在まで、学生主体の環境団体として活動を続けています。

引用:https://www.jccca.org/download/13446

数字で見る環境ロドリゲス

設立

1997年

現役人数

87人

OBOG人数

300人+

過去PJ数

42+

活動数

95回

※2025年度の実績になります

総参加者数

809人

※2025年度の実績になります

男女比

4:6

※2025年度の実績になります

インカレ

10+

(東京大学、日本女子大学など)

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